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プレスリリース配信後のメディアキャラバンが生命線

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プレスリリース配信後のメディアキャラバンが生命線

昨今のプレスリリース配信数の増加に伴い、一過性の戦術に終始しているほとんどの企業が気づいていないポイント、成果向上の盲点として、「メディアキャラバン−プレスリリース配信後のフォロー」という行為が存在します。

メディアキャラバンとは、人的PR営業のことで、配信先担当者との直接の面談によってリリース情報を口頭で伝え、強力にプッシュ営業する、というものです。ではなぜ、フォローが必要か、わかりやすくご説明いたしますと…

【プレスリリース展開フロー】
  • PR戦略の企画
  • アプローチ媒体を選定
  • 原稿作成
  • 配信
  • 配信後のフォロー 人的PR営業−メディアキャラバンメディア担当者へリリースコンテンツを正確に伝え、プッシュ!
  • 媒体掲載のチャンスが飛躍的にアップ

PR会社/MBC メディアキャラバンフロー

実は、メディアキャラバンをやるかやらないかだけでも、投資対効果、レスポンス、媒体露出の規模に雲泥の差が出てきます。また、あえて間違ったフォローを単独で行い、マスメディアにダメ押しで嫌われる企業が後を絶たない、という現実も直視すべきでしょう。

そんな中、私たちMBCのスタンスは…

 

「フォローアップは必要。しかも、出来るだけ手厚いフォローアップを。マスメディア媒体各社に迷惑をかけず、逆に、(追加資料の提供、リーク、タイアップ提示などの形で)相手にもできるだけ喜んでいただける形をとりながらのフォローアップが必須」

 

という戦略のもと、これも成果向上、媒体露出拡大のための重要なノウハウのひとつになっております。なお、業界のルールと礼儀を知った上での活動になりますので、安心して委託していただくことが可能です。

ここで、配信後のフォローアップに関して、今まで知られることの無かったメディア担当者の意向を提示してみますが…


  • プレスリリース内容だけでは詳細がつかめないのでフォロー情報は助かる。

  • 開封できなかったプレスリリース内容を告知するにはいい機会では?

  • プレスリリースを見ても情報の洪水の中すぐ忘れてしまう。リマインダーとしては良いのでは。

  • 企業の生情報を得られるのは(記者クラブに属していない)当社としては有難い。

  • 常にメディアは情報源に対してオープンである。拒む理由はない。

これら、弊社によるメディア担当者へのリサーチ結果からもわかるとおり、メディアキャラバンが的を得ていて、かつ、他社に無いMBC独自のメニューとしてクライアント、マスメディア両方から大変喜ばれている、という事実が存在します。

とりわけ、このメディアキャラバンが弊社の最大の強みのひとつにもなっており、次をご覧いただくことで、他社からMBCに乗り換える企業、MBCにより新規PR展開する企業、MBCへの継続委託を熱望する企業が、なぜ後を絶たないのか、ご理解いただけると思います。


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